江戸太神楽丸一仙翁社中 鈴仙 (すずせん)
2026/1/9
イベント概要
- 獅子舞、曲芸、鳴り物などの技の向上を目指し、日々精進を重ねている。
- 「ひとつのメルヘン舞踊会」内幸町ホール
- 「一粒万倍A SEED」観世能楽堂
- ◎寿獅子舞:江戸時代から続く、悪魔払い、魔除けの獅子舞。江戸時代、大小の屋敷を回り「かどつけ」を行っていた江戸太神楽の獅子舞。
- ◎傘の曲:開いた和傘の上で様々なものを回す、親しみやすく縁起の良い曲芸。
- ◎水雲井の曲:太神楽十三曲の中で唯一、水を使った曲芸。長い棒の先に水の入ったグラスを乗せ、高く持ち上げる。最後に驚きの技が繰り広げられる。
出演者・講師
- 同年12月、鈴仙の名をいただき、各種イベント、舞台に出演。
開催日時
- 2002年9月、江戸太神楽第13代家元・鏡古仙(現・丸一仙翁)に師事。
会場
- 生まれ: 東京都墨田区東駒形
- 東京よせ、柴又参道よせ、ホテル、ショッピングモール、幼稚園、保育園、老人ホーム、各種イベント・パーティー、はとバスシンフォニー船イベント、東京スカイツリー、東京民俗芸能祭、日本橋かどつけ、柴又商店街かどつけなど