古今東西、映画をこよなく愛する映画ジャーナリストによる受講者参加型講座

イベント概要

  • 監督はじめスタッフから俳優まで、日本映画を知り尽くした植草信和さんと、アメリカ、ヨーロッパなど外国映画が大好きな二井康雄さんによる講座。
  • 映画を楽しむヒント満載。
  • 多岐にわたるラインナップはあなたの映画知識欲を満足させること間違いなし。
  • 3月に特別プレ講座あり。
  • 映画をABCから何百倍もみんなで楽しむ
  • 初回特別プレ講座のみ1回
  • 3月特別プレ講座:¥1,800
  • 4月~6月 (3回分):¥5,200
  • 別途入会金:¥3,000
  • 1970年キネマ旬報社編集部に入社。
  • 1991年キネマ旬報編集長に就任。
  • 1995年取締役編集主幹に就任。
  • 「スタジオ・ジブリ」「中華電影データブック」など、650冊の編集に携わる。
  • 2002年退社。東京国際映画祭プログラミング担当、角川文化振興基金アジア映画資料室を経て、2005年、映画製作・配給会社「株式会社太秦」を設立。
  • 「台湾アイデンティティー」「鬼に訊け・宮大工西岡常一の遺言」をプロデュース。
  • 1946年大阪生まれ。
  • 1968年(株)暮しの手帖社入社、編集部の所属。
  • 主に商品テストや環境問題の記事、人物インタビューなどを担当。
  • 藤城清治、沢木耕太郎、立川談四楼、阿久悠などの連載を担当、単行本を編集。
  • 2002年より本誌の副編集長。
  • 2004年より本誌の記事タイトルや見出しの書き文字を担当。
  • 2009年、定年退職後、別冊暮しの手帖の「シネマの手帖」の共同編著。
  • 現在は、映画ジャーナリストとしてウェブなどで映画レビューを執筆。

出演者・講師

  • 監督や俳優などのゲスト出演も予定。

開催日時

  • 毎月第2水曜日 19:00~20:30 (月1回90分、通常3ヶ月単位)
  • 3月9日 (特別プレ講座): 『2015年度日本アカデミー賞と春の新作映画』
  • 5月11日: 『おさらい世界映画歴史』
  • 6月8日: 『映画の魅力は俳優か監督?』

会場

  • 4月13日: 『市川崑生誕百周年記念』
  • 会場: ギャラリー・工房 CHIKA2階
  • 住所: 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿2-21-3
  • 地下鉄日比谷線 広尾駅: 二番出口より徒歩6分
  • 渋谷駅より都バス06系統 (新宿行・赤羽行): 広尾五丁目下車
  • 1949年千葉県生まれ。

参加費

  • 道順:広尾五丁目交差点を渡り、最初の細い道を右折して進んだ先にあります。当日は看板が立っています。

申込・問い合わせ

主催・企画

  • 主催:株式会社 MuCuL (ミュウカル)

注意事項

  • 注意:お支払い頂いた受講料はご返却できませんのでご注意ください。